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รายละเอียดคำ

D's Garage21

を使用した作品を募集したこともある。応募されたCGアニメーション作品は、テレビ朝日が全放送を終了した後に流すフィラー映像に使われた(2005年頃まで)。 番組が紹介した作品に『アナザヘヴン〜memory of those days〜』やテライユキ、ワンダースワン用ゲームソフト『たねをまく鳥』や『SIMPLE1500シリーズVol

คำที่เกี่ยวข้อง

げらげら

(副) しまりなく大声で笑うさま。 「こっけいなしぐさに~(と)笑う」

がらがら

紅藻類ウミゾウメン目の海藻。 高さ約12,3センチメートル。 房総半島以南の低潮線上の岩石に付着。 藻体は平滑, 関節を生じつつ規則正しく分岐する。 近縁の種が多い。 乾いた藻体を振るとがらがらと音がする。

がらがら

※一※ (副) (1)「からから」よりも強い音を表す語。 「荷車を~(と)引いて行く」 (2)物が崩れ落ちるさまを表す語。 「岩が~(と)崩れ落ちる」 (3)うがいをするときの音を表す語。 「~(と)うがいをする」 (4)性格・言動などが, あけっぴろげでがさつなさま。 「外面(ウワベ)は~して, 鼻先ばかり悪徒(アクトウ)じみて居りますが/真景累ヶ淵(円朝)」 ※二※ (形動) (1)非常にすいているさま。 「~の客席」「始発電車は~だ」 (2)がさつで大きな声のさま。 また, 嗄(カ)れた声のさま。 「~声」「風邪で声が~になった」 ※三※ (名) 振るとがらがらと音のする, 幼児のおもちゃ。

下等

一人称。 自分を卑下していう語。 わたし。 おれ。 「其名をあん太郎と申, 則~が事なり/狂言・吃」

柄

〔「から(柄)」と同源〕 ※一※ (名) 〔※二※から転じて, 名詞として用いられるようになったもの〕 (1)体格。 体つき。 「~の大きな子」 (2)その人や物の基底にあると思われる性質。 「社長の~ではない」「~が悪い」 (3)模様。 「花~」 ※二※ (接尾) 名詞に付いて, そのことに本来備わっている性質・状態を示す。 また, そのことから予想されるとおりの状態であることを示す。 「土地~」「時節~」「商売~」 <i>~にもな・い</i> 身分や能力・性格などにふさわしくない。 「~・いことをして恥をかく」

下落

値段・価値・相場などがさがること。 「株価が~する」

海月

腔腸動物のヒドロ虫類・ハチクラゲ類の浮遊世代と, 有櫛(ユウシツ)動物の個体の総称。 ほとんどが海産。 体は寒天質で骨格はなく, 一般に傘形をなし, 浮遊生活に適している。 下面中央に口柄(コウヘイ)があり, 先端に口が開いている。 傘の縁には平衡器・触手などがある。 ビゼンクラゲなどは食用になる。 刺胞に強い毒をもち人間に害を与える種類もある。 古来, 骨のないもののたとえにする。 ﹝季﹞夏。 <i>~の骨(ホネ)</i> あり得ないこと, または非常に珍しいことのたとえ。

水母

腔腸動物のヒドロ虫類・ハチクラゲ類の浮遊世代と, 有櫛(ユウシツ)動物の個体の総称。 ほとんどが海産。 体は寒天質で骨格はなく, 一般に傘形をなし, 浮遊生活に適している。 下面中央に口柄(コウヘイ)があり, 先端に口が開いている。 傘の縁には平衡器・触手などがある。 ビゼンクラゲなどは食用になる。 刺胞に強い毒をもち人間に害を与える種類もある。 古来, 骨のないもののたとえにする。 ﹝季﹞夏。 <i>~の骨(ホネ)</i> あり得ないこと, または非常に珍しいことのたとえ。

辛辛

〔形容詞「辛し」の語幹を重ねた語〕 かろうじて。 やっとの思いで。 「命~逃げ帰る」「~命ヲ助カッタ/日葡」

絡み

(1)名詞に付いて, それを含めて, そのものといっしょにの意を表す。 ぐるみ。 「風袋~の重さ」 (2)年齢・値段などを示す数詞に付いて, 大体そのくらい, その前後であることを表す。 「四十~の男」「千円~の相場」 (3)名詞に付いて, それと密接な関係があることを表す。 「選挙~」「決算~」

搦み

(1)名詞に付いて, それを含めて, そのものといっしょにの意を表す。 ぐるみ。 「風袋~の重さ」 (2)年齢・値段などを示す数詞に付いて, 大体そのくらい, その前後であることを表す。 「四十~の男」「千円~の相場」 (3)名詞に付いて, それと密接な関係があることを表す。 「選挙~」「決算~」

来賀

来て, 祝いの言葉を述べること。

がてら

(接助) 動詞の連用形および体言に付き, ある事柄をしながら, 同時に他の事柄をもする意を表す。 「がてらに」の形でも用いられる。 …をかねて。 …のついでに。 …かたがた。 「客を駅まで送り~, 買い物をしてきた」「散歩~(に), 本屋に立ち寄ってきた」 〔(1)上代末期からの語。 現代語では, 「がてら」が付いて示されている事柄が主で, その下に述べられている事柄は副次的なものである場合が多いが, 古くは, 前件が従, 後件が主であるのが一般であった。 また, 「がてらに」の形でも用いられる。 「わが宿の花見~にくる人は散りなむ後ぞ恋しかるべき/古今(春下)」(2)この語を副助詞あるいは接尾語とする説もある〕

小柄

(1)普通の人より身体が小さい・こと(さま)。 「~な選手」 (2)着物などの模様や縞が細かい・こと(さま)。 「~な絣(カスリ)」 ⇔ 大柄

伽藍

〔梵 saṃghārāma(僧伽藍摩)の略。 僧園・衆園・精舎(シヨウジヤ)と訳す〕 寺の建物。 特に, 大きな寺院。 僧伽藍。

手柄

(1)目覚ましい働き。 腕前を発揮した成果。 いさお。 「~をたてる」 (2)手並み。 腕前。 「~の程みせん/平治(中・古活字本)」 (3)すぐれているところ。 誇りとするところ。 「四季の草いろをの花の~を見せ/洒落本・通言総籬」

がらり

※一※ (副) (1)そっくりそのまま。 すべて。 「命~に身をうりて/浄瑠璃・淀鯉(下)」 (2)すぐに。 直ちに。 「それ縛れといふや否や~後手(ウシロデ)三寸縄/浄瑠璃・壇浦兜軍記」 ※二※ (名) 給金など全額をそっくり前払いすること。 「こなたは乳ふくろもよいによつて~に八十五匁/浮世草子・胸算用 3」

白髪

(1)色素がなくなり, 白くなった髪。 はくはつ。 「~交じりの髪」 (2)婚礼の贈り物に用いる麻。 (3)昔, 子供の髪置きの祝いに, 長寿を願って頭にかぶらせた垂髪。 絓糸(スガイト)・麻などで作った。 (4)白い絹糸。 [日葡]

日次

(1)その日の吉・凶。 日のよしあし。 「本日はお~も良く」 (2)日数。 月日。 「~立つほど思ひ出す/人情本・辰巳園(後)」 (3)芸娼妓に, 紋日に買い切りするという約束をすること。 「こちらで~の事をいへば, あのやうにあくびして/洒落本・聖遊廓」